日本のプログレメタルバンド VIGILANTEの公式ブログです!
5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第28回は、、、

Rosalindのリーダーで、ギタリストの栃澤さんからです‼️

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圧巻。古の新月や美狂乱を彷彿とさせる、日本プログレ黎明期の様な重厚さで幕を
開けたアルバムは、一瞬にしてモダン・ヘヴイネスの極みへ。

しかも、例え着想したとしても、とても実際には演奏表現出来そうにない壮絶なリフが、
事も無げに刻まれて参りますね。

フレットレス?のベースとギターのアンサンブルが決して打ち消し合う事無く、お互いの
存在を許容しながら主張し合うアンサンブルが、誠に心地好く。
あっと云う間にアルバム1枚を聴き切ってしまいました。

小生は基本的に、演奏技術を曲芸的にひけらかす事を
主眼に据えた様な、所謂超絶テクニック・バンドBANDが苦手と言うより積極的に
嫌いなのですが。

これ程のテクニシャンを揃えたVigilanteが、全くそうした嫌悪感を抱かせないのは、
あくまで“音楽的にどうなのか? 曲としてどうなのか?”に立脚し、自らを律して
厳選した凄テクだけを、要所でストイックに繰り出して来るからではないでしょうか?

技巧へのプライドと慢心から、楽曲軽視傾向の強い凡庸な超絶テクニック・バンド群と、
Vigilanteを完全に差別化し、特別な領域へと押し上げているのは、Vigilanteの求道的
楽曲重視姿勢ともうひとつ、圧倒的なVocalパートの存在感だと申せましょう。

超絶テクニック・バンド悪しきセオリーのもう一つは
“Vocal軽視”でありまして。
10分を超える大作で、申し訳程度の歌メロが始めと終わりに添えられる、と
云う王道パターンが1つ。
もう1パターンは、怒涛の詰め込み技巧インストに
無理矢理歌謡曲チックな売れ線歌モノ・メロを臆面も無く抱き合わせ販売する、
と云う悪質商法(笑)

それに引き換え、Vigilanteの歌メロとハーモニーの芳醇さたるや。
飛翔して何処までも広がって行くような開放感と高揚感。
メタルのフィールドで此処まで壮絶な楽器陣とマトモに渡り合い、主張し負けない
Vocalスタイルが、かつて在ったでしょうか?
少なくとも、日本のメタル・フィールドの英詞Vocalで、此処までの存在感の光明が
放たれた例を、小生は寡聞にして存じません。

そしてそして、何より申し上げたいのは、ご当人達には不本意なコトなのかも
知れませんが、リフが、リズム・パターンが、ソロが、歌メロが…とてつも無く
“キャッチー”です。怖ろしく難しいのに、決して“難解”になって居ない。
これが今作の最も素晴らしい点ではありますまいか。

気高いのに、突き放されない(笑)
圧倒的なのに心地好い。

プログレの流れを汲むメタルに在りがちな、大作アルバム内で曲想やアンサンブルが
曲毎にとっ散らかるコトも一切無く。

これは、小生が心地好いと感じたギターとフレットレスの棲み分けにVoの豊かなメロディと
ハーモニーが乗る今作の空気感を、Vigilanteの皆様も心地好いと思って
いらっしゃるが故、と思いたい所です。

大傑作の上梓、お疲れ様でございました。
聴かせて戴けて無上の喜びでございます。

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今後も色々な方々からのコメントを掲載予定なので、乞うご期待ください!

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5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第27回は、、、

ex.HIBRIAのスーパーヴォーカリスト、Iuri Sansonからです‼️

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Here's the comment about
VIGILANTE's 5th brand new album
“Terminus of Thoughts” by Iuri Sanson(ex.HIBRIA)‼️

Man I've had a good listening on your new album while I was running in a park near my
home and bro... it is a FUCKING GREAT METAL ART. Congratulations to all of you, my
brothers from Vigilante.

Bro, your vocals are damn perfect. Diferent vocal tones, styles and great high pitch
performance with power. The backing vocal melodies are amazing too.

Wow man... No more words to say unless fucking congratulations for this masterpiece.

The lyric video is awesome too. The song I think is my favorite of the album. I'll keep
listening a lot, but now in my car uhahaahahaahaha...

新しいアルバムを、家の近所の公園をジョギングしながら聴かせてもらったよ!
これはかなり凄いメタルの芸術作品だね!アルバム完成、本当におめでとう!の言葉を
VIGILANTEメンバー全員に送ります。

ヴォーカル、完璧だね!様々な声色、スタイルと力強い強烈なハイトーン。コーラスの
ハーモニーも素晴らしい。本当に凄い作品を完成させたなあ、、、としか言葉が出ないよ、、、
リリックビデオもかっこいいね!この曲(Architecture of Deception)がこのアルバムの
一番好きな曲だね。まだまだ聴きまくってるし、今も車で聴いてるよ!(笑)

明日ニューアルバムがリリースされるHIBRIA。残念ながらこのアルバムレコーディング後に
脱退してしまいました。実はコメントをいただいたのは、彼らのこのアルバムのレコーディングも
佳境に入っていた頃。お互いよい作品が創れたから、今度こそまた一緒にライブだ!と話して
いた矢先の脱退劇は個人的にかなり衝撃を受けました。
今後も彼らの活躍を応援します!



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5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第26回は、、、

IRON MAIDENのことならこの方!世界的に有名なメイデニストことYu Shimadaさんからです!

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かなり聴かせていただきました!そして、まだ聴き続けております。
まさにProg Power Metalの権化!との印象です。してやったり、と。
プロダクションもこの音楽性にバッチリだと思いました。丹羽さんの歌も一曲目から
2曲めだけでも振り幅の大きさが凄く、表現力、技術ともに脱帽です。乱暴な言い方
ですが、NEVERMOREとHEIR APPARENTの融合というか。いや、まったくもってVigilanteなんですが。
曲のタイトルも興味を引く単語が並んでいて早く歌詞を見ながら対峙したいです。
ライブで再現するのはそれなりに大変かと思われますが、これまた演奏力にも定評のある
Vigilanteですので、めちゃくちゃ期待できます。

http://www.loft-prj.co.jp/schedule/naked/76790

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5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第25回は、、、

昨年の横ドブでJudasPriestを一緒にプレイしていただいた、Unitedの元ドラマーで
現在Hazardで活躍されているTezさんこと、滝澤さんからです‼️

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ビジランテのニューアルバムの音源いただいて初めて聴いた感想は、その完成度の
高さがすでに世界レベルだということです。

若い頃にディープパープルやユーライヤヒープなどのハードロックに洗礼を受けて
育った俺ら世代にとっては安心して聴いてられる「いい意味での」子守唄みたいなものですね!
もちろん、それを単純になぞっただけではなく、プログレだったりヘビーメタルを絶妙に
ミックスさせ大きく進化させているというものがビジランテらしいと思います。

俺はドラマーなんでドラムサウンドが自然と耳に入ってくるんですが、初っ端のフィルインの
音を作り込み過ぎて衝撃度少ないかな?と思いましたけど、これも含めてビジランテの
サウンドということでしたら、納得できます。(笑)
とにかく、時間かけてじっくり作ったというのがよくわかる作品だと思いますよ!
期待してます!

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5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第24回は、、、

昨年の横ドブでJudasPriestを一緒にプレイしていただいた、Unitedの横さんの前の
ベーシストOzさんこと、尾澤さんからです。伝説のUnitedの1st シングル“Destroy Metal”で
Ozさんのプレーを聞くことができます!



お疲れ様です。アルバム、拝聴いたしました。久しぶりにジックリとフルアルバムを
聴かせてもらいました(最近は歳のせいか集中力が続かないので^^)。先ず最初に、
自分はバンドを止めた1984年以降、殆ど音楽を聴かない期間が長く、以降の音楽
シーンやバンドに対して全く見識がありません。そのような奴でありますので、
「続けてきた」方々に感想などおこがましいと思っています。この点を前提に。。。

最初の感想は「上手いバンドだな~」と。前述の通り勉強不足なので、予備知識もなく、
先ず、こんなメロディアスな音楽とは思っていませんでした。そして何よりも丹羽さんの
ボーカルに驚愕。大変失礼なのですが、もっとハイトーンを駆使するスタイルかと
思っていたのですが、地声の良さと上手さに、「こんな人に前回のヨコドブで一緒してもらって、
申し訳なかったな」と。自分はボーカルって天才しかできなくて、その理由は「喉=声質」は
鍛錬しても変えられないからと思っているのですが、丹羽さんの声質は素晴らしい。
恐れいりました。

楽曲の印象は、陳腐な表現ですがモダンなYESといいますか、古のプログレバンドが
現代的に洗練された印象を受けました。欧州にも進出されているようですが、かの地での
良い反応なども分かる気がしました。自分が現役?だった頃は、ある意味、ロックを
勘違いしてまして、下手なくせに勢いのあるリフがあれば、、、等と都合よく弱点を隠していた
自分が恥ずかしくなりました(笑)斯様な生い立ちでありますので楽曲への感想は
遠慮させてください(自分には分かりません。。。)。アンサンブルのよさと、懸命に曲造りを
されている姿勢はヒシヒシと伝わって参りました。

先のメッセージと重なりなすが「続けることは偉大」だと思います。どうかこれからもKeep on
rockingでお願い致します。

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今後も色々な方々からのコメントを掲載予定なので、乞うご期待ください!
5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第23回は、、、

ex.ArgumentSoul、Metaluciferのギタリストで、オーストラリアのDUNGEONやLORD、
Truth Corrodedなど、これまで海外から何度もバンドを招聘しているMaruこと、丸山さんです!

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こんにちは!何度か聴かせていただきました。
ファーストトラック、いつもと少し違う雰囲気を感じました。ベースと音とか結構好きです。
二曲目のスラッシュな曲ですが、いつもよりアグレッシブですね!
アルバム全体を通すと、ビジランテをしっかり感じ取れますが、曲それぞれの進化も
もちろんありますね。
ボーカルメロデイ、ギターソロ、リフなどらしさはあるので安心して聴けるかと思います。
以前よりも更に変態テクニカル志向が進んでるようにも感じました。

※現在は脱退されてメンバーではありませんが、在籍時にリリースされた2ndアルバム
でのソロワークやソングライティングなど、足跡を見ていただけたらとの意図でリンクを
張らせていただきました。

https://www.facebook.com/Argumentsouls/

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今後も色々な方々からのコメントを掲載予定なので、乞うご期待ください!
このところVIGILANTEのラジオ出演が続いておりまして、

2/22(木)にはオーストラリアのラジオ番組Screaming Symphonyにて
ニューアルバム"TERMINUS OF THOUGHTS"のレビューおよび曲がオンエアされました!

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下記リンクよりストリーミング配信が聴けます。

http://pbsfm.org.au/node/73631

おおよそ72:00-81:00で紹介されています。
後日内容の日本語訳を皆さんにお届けできると思います。

また、同日2/22(木)よりポッドキャストラジオ「やのっちぇのトークボンバー」にて
VIGILANTEのインタビュー配信が開始されました!

バンドからはギターの堀江、ベースの海野が参加というレアな内容です。 

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下記リンクよりストリーミング配信が聴けます。

http://talkbomber.seesaa.net/article/457104453.html

"現役バンドマンならではの爆弾発言も飛び出すのか? まさに「トークBOMBER」!"
との番組看板にもあるとおり、果たして爆弾発言はあるのか?乞うご期待ください!
VIGILANTEのベースの海野です。
前回に引き続き、今回はペダル周りの機材紹介をさせていただきたいと思います。
現在ライブにて使用しているペダル関係は、以下の通りになっています。

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写真右上よりFURMAN/SS6B(電源タップ)、LINE6 Relay G30(ワイヤレスレシーバー)、
Sonic Research Turbo Tuner ST-200(チューナー)、Carl Martin Compressor Limiter
(コンプレッサー)、VeroCity Custom Made Bass Fuzz(ベース用ファズ)、VeroCity
FET BASS BLEND
(ベース用プリアンプ)となっています。

あまり機材の詳細説明は得意ではないので、自分の使用した感触などをまじえて
紹介していきます。

FURMAN/SS6B(電源タップ)
特に問題もなく15年以上は安定して電源を供給してくれています。
もはやバンドの立役者の立役者ですね。

LINE6 Relay G30(ワイヤレスレシーバー)
数年前に購入したのですが、今までのワイヤレスシステムよりも手頃な値段ながら
反応や音質にも大きな影響がなく、信頼のおける機材です。ライブでは若干ローが
削れてその分ハイが目立つのかなとも思うので、他の部分で補正しています。

Sonic Research Turbo Tuner ST-200(チューナー)
「ソニック=音速」という名にふさわしい非常にレスポンスの速いチューナーです。
そしてチューニングの精度は±0.02セントという高精度であり、チューニングにこだわる
VIGILANTEには最適なチューナーです。

Carl Martin Compressor Limiter(コンプレッサー)
個人的にはしっかりとコンプレスされた(鼻の詰まったような?)ベースの音が好みなので、
このコンプレッサーのガツンというかかり具合が長年のお気に入りです。

VeroCity Custom Made Bass Fuzz(ベース用ファズ)
カスタムペダルブランドVeroCityのCEOであり、VIGILANTEのリーダーである大本氏に
試作してもらったファズです。
Cliff Burtonのようなエグイ歪みが得られますが、個人的には歪んだ音よりもピアノの低音弦の
ようなクリーンで芯のある音が好きなので、曲中を通しての使用ではなくギターのバッキングが
薄いパートなどでアンサンブルの補完として使用しています。

VeroCity FET BASS BLEND(ベース用プリアンプ)
既に市販されているAlembic社の伝説のプリアンプ"F-2B"をエミュレートしたベース用プリアンプ
です。これは衝撃的な音で、まさにベースの良いお手本のような音としか表現できません。以来
ライブではいかなる現場の環境にかかわらず、このプリアンプ一択です!

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ちなみに右の写真は、LINE6 Relay G30のトランスミッター用に自作した革ケースです。
付属の金具がもろく壊れてしまったためネットで調べていると、同じ悩みからケースを
自作している方のサイトにたどりつき、なんとか不恰好ながら自作できました。

最後に、自分なりのベースの音作りについての考えですが、
①ベースだからといってむやみにEQのベースを上げない。
ベースの音色は基本的には右手で作り出すもの。
ドラムとの重なった音色を常に意識する。

以上を経験を通して持論にしています。

①EQに関しては、低域(例えば60Hzくらい)を上げるとアンサンブルの中では輪郭の
はっきりしない溜まった低音という感じになってしまう。むしろベースの存在感を
出したいならば中低域(140Hzくらい)を上げるとラインがアンサンブルの中でも埋もれず
人が聴いて所謂ベースらしさを感じる、という趣旨のお話を昔ライブ会場のPAさんから
聞いて以来実践しています。EQはブーストよりも基本カットする方向ですっきり聞かせたい
ですね。

②特に指弾きオンリーなので、自分の弾き方によってトレブリーさを強調したり、ソフトな
弾き方かつ発音のタイミングを後ろに持っていくことで全体を包み込むような低音を演出
したりと、機材に頼るよりも先に右手での音色のコントロールを心がけています。
ギターやドラムのアタック感に合わせたい時には叩きつける、ひねり出すようにして金属的
な響きを出したり、バラード調やギターのソロを聞かせたいときには例えばネック寄りで
ウッドベースのような暖かみと後からついてくるような低音を出したりと、試行錯誤しています。

③ドラムのアタックにベース音がついてくるような音像を目指しています。音を出すために
必要なストロークの大きさはベースとドラムではかなり違っています。例えばドラマーがバスドラ
を鳴らす際、ビーターをかなり振りかぶってからのアタックでないと音は出ませんが、ベース
ならばピックアップのおかげでドラマーとは比べ物にならないほど小さなストロークでも音は
出てしまいます。なので、ドラムとあわせる際の発音のタイミングは、そのストロークの違い分
も考慮して自分にディレイをかけている感じ、普段からすると遅いかなというタイミングで弾く
と、結果的にガッチリとしたリズムセクションとして成立すると考えています。ただし、自分の
発音のタイミングを意図的にある意味矯正していくわけですから、その感じを体得するまでは
なんとも気持ち悪い修行のようでした。しかし、おかげでドラマーとの一体感を得ることが
出来たので、得るものは大きかったと思います。

以上、すっかり長くなってしまいましたが、たまにはベーシスト目線での情報も良いかなと思い、
今回の投稿とさせていただきました。

⇒ 続きを読む
急なご報告で申し訳ありません!

明日2/22(木)の20:00-22:00で、オーストラリアのラジオ番組Screaming Symphony
にてVIGILANTEのニューアルバム"TERMINUS OF THOUGHTS"がレビューおよび
数曲のプレイでオンエアされます!

FireShot Capture 11 - Screaming Symphony

下記のリンクから番組に入っていただき、Listen Liveというボタンをクリックして
いただければ放送が聴けると思います(残念ながら英語放送のみですが)。

http://pbsfm.org.au/screamingsymphony

というわけで、明日の20:00からのオンエアをご期待ください!

VIGILANTE 丹羽氏のフェイスブック投稿より

5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第22回は、、、

Kabbala 'zine編集長の杉浦さんから‼️

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相変わらずVIGILANTEらしいサウンドですが、ややストレートな作風の前作とやや
プログレッシブ寄りな作風の前々作の中間くらいな印象だなあと感じました。つまり、
VIGILANTEらしいという意味では充分に待たされた甲斐のある作品になっていると
思いました(^-^)

http://kabbala.web.fc2.com/kabbala/downloadj.html

そして同じくKabbala 'zineライターの多田さんからです😆🎵🎵熱い!


毎年、PROG USAフェスのレポを読む度、何故、このバンドに声が掛からないのか、
疑問に思っていた。
そのバンドの名前はVIGILANTE。日本のプログレメタル勢の中では老舗中の老舗だ。
何故にこんな前置きなのか?
リリース予定の最新作がプログレメタルの先駆者である事を強く感じさせるものだったからだ。
これまでのアルバムもスタンスを変える事無く、常に進化の後を刻み込んでいたが、
本作は進化とルーツの再確認の二本線を両立させた楽曲で攻めこんできているように
感じられる。
装飾だけのアレンジではなく、極端にも近い場面展開ともいえる曲展開、難易度が
増しているのに、スムーズに聴かせるアレンジ力、スリリングな展開を越えた後に出てくる
カタルシス。VIGILANTEの真骨頂ともいえるものだ。
そして、その複雑な展開の曲を語り部のように変幻自在に歌うVo、これまで以上にアクセントを
意識しているように思える。
アクセントとは発音のではなく、低音域~高音域の使い方のアクセント、より効果的に耳に残る
ような変化を着けているという事。グロールにも近い低音域のための高音域、歌を聴かせる為の
中音域と高音域の繋ぎあわせ、歌にも引っ掛かりを付ける事に成功している。
特に先に挙げた全てを結集させたラストは感動すら呼び起こす。
プログレメタルのトップランナーである事を見せつけた快作!
本作を引っ提げ、来年のPROG USAのステージに立つ姿が目に浮かぶようだ。

http://www.ultimatemetal.com/forum/threads/vigilante-terminus-of-thoughts-new-video-from-japanese-progpower-band.1225017/


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VIGILANTE 丹羽氏のフェイスブック投稿より

5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第21回は、、、

Wild Frontierのギタリスト、そしてイベントSound of Deathの主催者、Deathさんこと
今野さんから!

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Terminus of Thoughts
じっくり聴かせて頂きました!
こんなに凄いアルバムをいち早く聴かせて頂きありがとうございます!
余りの素晴らしさに感動し思わず何回もガッツポーズしてしまいました!
まずアルバム全体のグルーヴが物凄いのとフック満載の良い意味でキャッチーな
楽曲が多いなと感じました。
尚且つVIGILANTEらしい超絶な演奏もメロディアスなツインギターも更にパワーアップ
してて複雑なプレイも全く嫌味がない流石だなあと感心しました!
そして丹羽さんのボーカルがハイトーンは勿論今まで以上に低音の歌声が凄く
カッコよくて最高です!
いやあ正直ながーい間短い首を長くして待ってましたが想像を遥かに超える最強の
アルバムです!
今年は本当に仙台SOUND OF DEATHに是非よろしくお願い致します!

聴かせて頂き本当にありがとうございました!
これからも日本を代表するHEAVY METALバンドとしてシーンを牽引していって下さい!

WILD FRONTIER
SOUND OF DEATH

今野 裕明

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VIGILANTE 丹羽氏のフェイスブック投稿より

5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第20回は、、、

Vrainのリーダーでドラマーのミヤさんからです‼️

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僕からは今更説明の必要もない東京のプログレッシヴ・メタルバンド、Vigilanteの
5thアルバム、まずは完成発売おめでとう御座います。

スリリングなM1“Architecture of Deception”からラスト"10 Seconds"までこれでもか、
とばかりに迫りくるスタジオ録音作品として綿密に構築された音の洪水にノックアウト
されますね。M5"Elapse Time"はVigilanteにしては遊び心のある曲なのか、と油断も
束の間、中間のスラップ&スウィープ展開にハッとさせられます。ココはべらぼうに
カッコいい! 油断すると無意識のうちに自分の曲に取り入れてしまいそうです(笑)

全編通してまさに変幻自在のスケールを駆使して繰り出される幽玄な、時に甘く
切なさをも兼ね備えたツイン・ギターのアレンジは高い演奏技術とあいまって非常に
印象的な仕上がりです。千変万化のリズム隊、問答無用国内屈指のハイパワー
ハイトーンヴォーカル、聴き所は満載!

サウンドプロダクションも非常に良好です。重さ充分のドラム、いい感じに歪んだベース、
粒立ちの良いギター、ヴォーカルの要所での処理も絶妙。リズム隊はドスンとヘヴィ、
ギターは低音を出し過ぎずかといって決して軽くなく。絶妙な周波数の住み分け。分離感、
クリア感、音圧感、見事な仕上がりです。

ポッと出のバンドには決して出せない確かなキャリアに裏打ちされた真のヘヴィ・メタル・
サウンドがここにはあります。勉強させていただきました! そして、楽しませて
いただきました!

https://www.facebook.com/vraindrain/

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5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第19回は、、、

END ALLのさとつくんから‼️

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フルアルバム完成おめでとうございます!!
高度なプレイ、メロディ、アグレッション等々…ヘヴィ・メタルに必要なものが全てこの
アルバムには最高の状態でぶちこまれています!こんなことVigilanteにしか出来ない!!
全てのメタル・ヘッドに聞いて欲しいアルバムです!!

END ALLさとつ

https://www.facebook.com/endallbeer/

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5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第18回は、、、

ShellShock, ex.Cemment,BLASDEADのベーシスト、32近藤さんからです!😄

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レス遅くて申し訳御座いません!。いやぁ~すばらしい!。感想なんて、烏滸がましい!。
もの凄い完成度だと思います!。またどこかで絡みたいですねぇ・・・。
お互い、まだまだ頑張りますかぁ。

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VIGILANTE 丹羽氏のフェイスブック投稿より

5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第17回は、、、

Bellfastのヴォーカリスト、Kohさんからです!!😄

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フルアルバムとしてはなんと9年振り(!)となるVIGILANTE新作を一足早く聴かせて
いただきました。いやー本当に待ち遠しかったです。そして待っただけの価値はある
凄まじい充実度に圧倒された!「プログレッシヴ・メタル」ド真ん中のテクニカルな
スタイルながら、それに決して束縛されずエクストリームな実験性や正統メタル的な
高揚感をも追求する挑戦的な姿は尊敬に値しますね。自分的にはこれこそが
VIGILANTEの個性と思っている“独特の浮遊感”もガッツリと進化を遂げているのも
嬉しかったです。
過去最高に表情豊かな孤高のハイトーン・ヴォーカル、個性の棲み分けが光る
超ハイテクニックなツイン・ギター、鉄壁の技巧的リズム隊・・・とプレイ面も聴き応え
バッチリ。どこを切り取ってもVIGILANTE印な、文句なしに高揚する一枚でした!

https://www.facebook.com/bellfast/

https://www.facebook.com/events/1853244284716535/?ti=cl

https://www.facebook.com/vigilantemetal/


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皆さん、もう我々のニューアルバム"TERMINUS OF THOUGHTS"をお手にとって
聴いていただけたでしょうか?
昨年12/20の発売をきっかけに、我々も色々と情報を皆さんにむけて積極的に発信しようと
心がけています。そこで、今回は私ベースの海野が所有する機材の紹介をさせていただきます。

まずは現在のメインベースであるKen Smith BSR6PE-FHです。

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アメリカKen Smith社製の6弦ベースで、1999年頃より使用しています。今回のアルバムでは、"New World Disorder"を除くすべての曲をこのベースでレコーディングしています。
音色の特徴としては、わりと輪郭のはっきりした硬めの印象です。元々スタジオやセッション系の
ベーシストに愛用されることが多く、メタル関係ではKevin Chown(EDWIN DARE/TILES)あたり
が使用しているくらいしか思い浮かびません(今は増えたのかもしれませんが)。音の分離が
よく、分厚いギターアンサンブルの中でもLow-B弦の音は締まって埋もれないので、本当に
信頼のおけるベースです。

サブのベースとしてはYamaha RBX-JM Custom Modelを使用しています。
2000年頃からの使用だったと思います。当時ヤマハにお邪魔することが多く、ご厚意でカスタム
モデルを作っていただきました。

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こちらは主にライブでのノーマルチューニング曲用や、VIGILANTE以外のレコーディング
セッション(さかもとえいぞうさんやAREA51、Asrielなど)に使用することが多くありました。
最近はVIGILANTEのライブでも使用することが増えてきましたが。音色の特徴としてはさすが
ヤマハ、信頼の日本製品といった感じで、ハイからローまでバランスよく鳴ってくれる気が
します。ただ、Music ManやWarwickのようにパッと聞いてわかるような個性的な音色ではなく、
どちらかといえばオールラウンドに対応できるFender Jazz Bassに近い音色に感じます。
今回のアルバムでは"New World Disorder"で使用しました。他の曲との音色の違いが
感じられると思います。
ちなみにこのベースはヤマハ使用時代のJohn Myung(DREAM THEATER)モデルを基調とし、
ヤマハにお願いしてJohn Myung本人の承諾のもとボディをカスタムカラーの黒にして
もらったり、指板のインレイを普通のドットインレイにしてもらいました。

6弦ベースを使い始めたのは3枚目のアルバム"COSMIC INTUITION"からで、それまでの
アルバムではSpector NS2、Fender Jazz Bass、Orville Thunderbird、Fender Precision
Fretless Bassなどを使用していました。

ペダル周りに関しては、また別の機会にご紹介できるかと思います!

http://www.vigilantemetal.com/
 
https://www.facebook.com/vigilantemetal/


VIGILANTEのニューアルバム "TERMINUS OF THOUGHTS"のトレイラーが完成しました!
アルバム収録曲がダイジェストに追えるので、内容が分かりやすいと思います。



"TERMINUS OF THOUGHTS"は下記販売店にて絶賛取り扱い中です!

5th artwork

Disk Union
Tower Records
Disk Heaven
S.A.MUSIC
Rock Stakk Records
Hollywood Records
HMV
芽瑠璃堂
Neowing

プログレメタルファンだけでなく、すべてのメタルファンが楽しめる内容になっていますので、
どうぞ宜しくお願いします!
VIGILANTE 丹羽氏のフェイスブック投稿より

5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第16回は、、、

Metalucifer,そしてSabbatのGezoluciferさんからです!!!

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ぱっと聴きでは、「もしも、クイーンズライクがエエ進化してたら、これなんやろなぁ~」的に
感じたけどねぇ。
あとは、欧州的なProgressive METALの印象。
場所場所で、日本のバンドで有る事を忘れる印象。
歌い回しにもG-RIFFZにもキャッチ―なメロディーも兼ね備えた面・Partsもある。
あと、断然的にVOCALが上手い!!めちゃ、進化してるというか学んではるなぁ~とか思う。
この手のプログレメタルはイタリア系とかに多いよなぁ~、最近はどの国にも居るのかなぁ?
根強い好きなファンはおるんやろなぁ。もうちょいクラシカルとかGothic的要素を入れ込んだ
プログレのが最近は多い気もするけど。今のこのヴィジランテのようなんは、その手のから
言うのと、チョイOld Style、又は、DIE HARDなプログレになるのかなぁ~。
とか色々思った。

https://www.facebook.com/metaluciferofficial/

https://www.facebook.com/vigilantemetal/


今後も色々な方々からのコメントを掲載予定なので、乞うご期待ください!
VIGILANTE 丹羽氏のフェイスブック投稿より

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今日発売のBurrn!3月号に掲載していただきました「ミュージシャンが選ぶ
Judas Priestのベスト5」は、紙面のスペースの都合で書ききれなかった
部分があります。今回、自分がどんな思い、コンセプトでチョイスしたのか、、、
ノーカット版の以下(長文すみません)を併せて読んでいただきましたら幸いです‼️

Judas Priest のベスト5と言われて、即答できる人はまずいないのではないだろうか?
彼らが辿ってきた50年近くの歴史において、実は音楽性は時代の流れに沿って
変化(進化)してきたし、1stアルバムからずっとメンバーとして在籍しているベーシストの
イアン・ヒルIan Hillとギタリストのグレン・ティプトンGlenn Tipton以外のメンバーがチェンジ
した際は、その後にリリースされるアルバムの音楽性には、新たに加わったメンバーの
特性がきちんと反映されていた。そういった意味で個人的には、ティム”リッパー”オウェンス
Tim "Ripper" Owens加入後初のアルバム"Jugulator"とその冒頭を飾るタイトルトラックは
今回のランキングで最後まで入れようか迷ったほど、名曲だと思っている。またこの
アルバムが正当に評価されて欲しいと願っている。
 
しかし、今回は自分が縁あって、6年前の2011年暮れにカヴァーバンドのメンバーとして
歌った5曲をそのまま選んだ。このバンドのリーダーこそ、Unitedのリーダーであった、
今は亡きExciter Yokoこと横山明裕氏である。12月30日がライブ当日。オファーがあった
のは12月5日頃。コンセプトは「"Screaming For Vengeance"アルバムリリース後の、ハマー
スミスやUSフェスティバルでのライブの世界観」だと伝えられた。自分はこの当時のライブは
リアルタイムでは観ておらず(初めてJudas Priestを生で観たのは"Painkiller"アルバムの
ツアーでの来日公演を大阪で)、高校生の時に、テレビで観たUSフェステイバルやMTVで
観たライブのビデオの衝撃を思い出しながら(当時の画像はDVDやYoutubeで改めて
観ましたが、勢いやオーラはやはり強烈である)、選曲の際に、自然と上記の5曲に行き
着いた。The RipperとVictim of Changesは、それぞれAgent SteelとForbiddenがカヴァー
しているものもかなり好きだが、それはまた別の機会があれば触れるとして、、、(どちらも
かなり完コピに近い仕上がりなのは、Judas Priest、そしてロブ・ハルフォードRob Halford
へのリスペクトを強く感じる)

https://twitter.com/burrn_

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VIGILANTE 丹羽氏のフェイスブック投稿より

2/5発売のBurrn!3月号「ミュージシャンが選ぶJUDAS PRIESTベスト5曲」に
掲載していただきました。

選んだ5曲以外にも本当にたくさん好きな曲があるのですが、今回は、、、

というわけで、お近くの書店へぜひ!

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https://twitter.com/burrn_

https://www.facebook.com/vigilantemetal/


VIGILANTE 丹羽氏のフェイスブック投稿より

5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第15回は、、、

Metaluciferのアルバムジャケットでお馴染み!ニール田中さんからです!😆

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全曲聞かさせていただきました!
プロダクションもばっちりでビジランテらしさを凝縮した完成度の高い作品に
仕上がりましたね。
アルバムとしての曲の流れも実にいいです。
個人的には2、5,、7
がお気に入りですがライブばえしそうな曲がたくさんあるので是非ライブで直接肌で
感じたいです。

丹羽くんのボーカルもまったく衰えしらずで表現力もより増しているように聞こえ
ましたよ。

ジャケットが音を表すアートワークもベリーグッド。
早く手元にほしいです!!
またライブ等も決まりましたらお知らせください。

https://www.facebook.com/Neal-Tanaka-219251481424466/


https://www.facebook.com/vigilantemetal/

今後も色々な方々からのコメントを掲載予定なので、乞うご期待ください!
VIGILANTE 丹羽氏のフェイスブック投稿より

5thアルバム「Terminus of Thoughts」を聴いていただいたコメント紹介の第14回は、、、

HEAD PHONES PRESIDENTのギタリスト、HIROさんからです😄

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VIGILANTEの世界観の要である研ぎすまされたプログレッシブ要素の中で
突き抜けるメロディがひと際印象的でした。
ヘヴィネスとポピュラリティーの融合という極めて困難なタスクを
見事に融合させた最高傑作だと思います。

https://www.facebook.com/headphonespresident/

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今後も色々な方々からのコメントを掲載予定なので、乞うご期待ください!
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最新アルバム"TERMINUS OF
THOUGHTS"、下記取扱店にて
好評発売中です!
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